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2000/7/31
ソフトウェアバージョン3.0の詳細とアップデータのご提供方法
(対象:2000/7/21以前にご注文のお客様)
LAMB-RT-01 V3.0 の新機能
バージョンアップの方法
今回のバージョンアップはLinuxOS自身を総入れ換えする内容のため、 Web画面からのアップデートでは対応できません。 申し訳ございませんが CompactFlashの内容をすべて書きかえる必要があります。 書き換えには次の三つの方法があります。 ワイルドラボにて内蔵コンパクトフラッシュの書き換えを代行します(実費) オーナ様向けにVer3.0搭載コンパクトフラッシュを実費程度で販売します お手持ちのノートパソコンなどで、PCカードアダプタを用い、ダウンロードした新ソフトウェアに書き換えていただきます (パソコンにLinuxがインストールされていない場合でも、Windowsからも書き換えができるユーティリティを配布します) ソフトウェアのバージョンアップ方法詳細 アップデートの種類 方法 費用 a) ワイルドラボにてコンパクトフラッシュ(CF)の書き換え代行 90円切手を貼った返信用封筒を同封していただき、270円切手とCFを弊社宛てに郵送してください。折り返し御手元にバージョンアップ済みCFを郵送いたします。 御急ぎの方は、さらに速達代270円切手を返信用封筒に貼っていただき速達でお送り下さい。 厚紙などでCFを保護してください。 #必要なデータはバックアップをとっていただく必要があります。 宛先: (有)ワイルドラボ 費用は、90+90+270=450円です。 b) 新CFのご購入。 CFを安くご提供するため、LAMB-RT-01 をお持ちの方に限ります。 ご希望の方はサポートまでメールでお問合せください。 費用は、4,000円強です。 c) CFイメージのダウンロード。 ノートPCなどにLinuxOSまたはWin98をインストールされている方 弊社のダウンロードサイトから、最新のCFイメージをダウンロードしていただき、お手持ちのCFカードアダプタとPCカードインターフェイスを搭載したLinuxまたはWin98の環境でCFの内容を書き換えていただきます。 ダウンロードサイトは、シリアル番号を添えてサポートまでお問い合わせください。 #必要なデータはバックアップをとっていただく必要があります。 Win98用のリストアユーティリティは、こちらを御参照ください。 無償です。
今回のバージョンアップはLinuxOS自身を総入れ換えする内容のため、 Web画面からのアップデートでは対応できません。
申し訳ございませんが CompactFlashの内容をすべて書きかえる必要があります。
書き換えには次の三つの方法があります。
ソフトウェアのバージョンアップ方法詳細
90円切手を貼った返信用封筒を同封していただき、270円切手とCFを弊社宛てに郵送してください。折り返し御手元にバージョンアップ済みCFを郵送いたします。
御急ぎの方は、さらに速達代270円切手を返信用封筒に貼っていただき速達でお送り下さい。
厚紙などでCFを保護してください。
#必要なデータはバックアップをとっていただく必要があります。
宛先: (有)ワイルドラボ
b) 新CFのご購入。
CFを安くご提供するため、LAMB-RT-01 をお持ちの方に限ります。
c) CFイメージのダウンロード。
ノートPCなどにLinuxOSまたはWin98をインストールされている方
弊社のダウンロードサイトから、最新のCFイメージをダウンロードしていただき、お手持ちのCFカードアダプタとPCカードインターフェイスを搭載したLinuxまたはWin98の環境でCFの内容を書き換えていただきます。
ダウンロードサイトは、シリアル番号を添えてサポートまでお問い合わせください。
Win98用のリストアユーティリティは、こちらを御参照ください。
ご注意事項
LAMBのローカル側のアドレスを変更されている方の場合、今回のアップデートをしていただきますと、LAMBのローカル側のアドレスは「192.168.1.1」に戻ります。その後、改めて「設定ページ >> メンテナンスのページ >> ローカルアドレスの変更」で、ローカルアドレスを設定しなおしてください。 以前に、弊社からメールにてローカルアドレス変更アップデータの配布を受けられた方も設定ページからクラスA・クラスBへのアドレス変更が可能です。
LAMBのローカル側のアドレスを変更されている方の場合、今回のアップデートをしていただきますと、LAMBのローカル側のアドレスは「192.168.1.1」に戻ります。その後、改めて「設定ページ >> メンテナンスのページ >> ローカルアドレスの変更」で、ローカルアドレスを設定しなおしてください。
以前に、弊社からメールにてローカルアドレス変更アップデータの配布を受けられた方も設定ページからクラスA・クラスBへのアドレス変更が可能です。
詳しくは、技術FAQ「メールの送受信ができません」をご覧ください。
詳しくは、技術FAQ「FTPができません」をご覧ください。
V3.0からは QuickTimeクライアントの設定を「HTTP」にしてご視聴ください。
設定ページ >> ルータのメンテナンス >> 時計の設定 で時計合わせをしてください。
新パスワードはシリアル番号を添えてサポートまでお問い合わせください。
シリアルモデルの場合、シリアルコンソールに起動ログを表示させる場合、一旦 root でログインしてから # setsc を実行してください。次回起動時から、起動ログが表示されます。
不正アクセス記録を強化したことにより、近隣の加入者からの次のようなパケット ・共有フォルダの検索 ・DHCP接続要求のパケット など が、局によってフィルタリングされていない場合、LAMBに大量のアクセスログが記録されます。このような悪意のない大量のログによって、肝心の不正アクセス記録が埋もれてしまわないように ログの記録対象を限定するアップデータをご用意しています。 詳細は こちら をご覧ください。
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