番号
1から999までの識別番号を入れます。プロトコル
プロトコルを選択肢から選びます。
ログ取得
ログを記録するかどうかを設定します。ストリーム系のプログラムを使う場合は、ログがあふれますのでUDPのログをONにしないでください。
送信元(あて先)IPアドレス
パケットの送信元(あて先)IPアドレスまたはホスト名を入力します。
「0/0」または空欄にするとすべてのアドレスを指定したことになります。自局アドレス(LAMBのグローバル側のアドレス)を指すキーワードとして「me」が使えます。
送信元(あて先)ポート
パケットの送信元(あて先)ポートまたはサービス名を入力します。
プロトコルがICMPの場合、ICMPタイプを指定できます。「開始ポート:終了ポート」のように範囲を指定できます。空欄にするとすべてのポートまたはICMPタイプを指定したことになります。
コメント
設定するフィルターのコメントを入力できます。「ブランク」「!」は使用できません。
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